・・・気持ちは分からなくはないのですが、ね。

ゲームばかりしていると云々と言われ、

私の子供時代はロクにゲームが出来ず、

勉強にひたすら打ち込まざるを得ない(娯楽を奪われた)状態でした。

今はそのリベンジをするが如く、ゲームばかりやっている気がします。

親の気持ちとしては勉強に真摯に励んでもらいたかったのでしょうが、

やはり娯楽への渇望というものはどうにも消し難いものなのですよ。

・・・としか言いようがありませんね。

親は責任感をもって娯楽との適切な距離感を保って付き合う、

という事を子供に学ばせるべきなのではないでしょうか。

と私は考えています。