テレビドラマを始めとした映像コンテンツを楽しむにはDVDやブルーレイディスクドライブが必須でした。
しかし時代が進み、映像コンテンツを視聴するだけならば
パソコンとスマートフォンがあればハイビジョン画質で
各種映像コンテンツを視聴する事が出来るようになりました。
・・・となれば、当然光学メディアの価値は目減りしていく一方です。
よほどそのコンテンツが好きな人か、マニア(含オタク)以外の人間は
アマゾンプライムビデオを始めとした動画配信サービス(含む時限レンタル)で
映像コンテンツを視聴して十分に満足感を得られるのでしょう。
これも時代の流れとは言え、少々寂しい気持ちになりますね。
以上、オッサンヲタクの感想でした。