世の中、売れているものが必ずしもいいもの=その人にとっての面白いもの、とは限らない。
・・・というのが私の個人的な考えですね。
確かに異世界おじさんは面白いマンガ作品だとは思いますよ?
じゃあ、やんちゃギャルの安城さんはそれに較べて面白くないのか?
と問われたら私は間違いなく『ノー』と答えるでしょうね。
あなたの『面白い』と私の『面白い』がピタリと完全に一致している必要性と必然性は、どこにもない。
そんな没個性的な考え方は、どこかおかしい考え方だ。
そういった世界は面白みに欠けると言うか、つまらない世界である。
というのが私のスタンスであり、考えですね。
以上、私の個人的な感想でした。