ソニーとゲーム会社(サードパーティー)の勢力減退が止まりません。
ま、そりゃあゲームヲタクばっか相手にしていたらそうもなるわなぁ。
ゲームヲタクなんてマイノリティーでしかありませんからねぇ。
・・・と私は感じています。
私もゲームヲタクではありますが、世の中の大半の人間はそうではありませんわな。
やっぱり老若男女問わずゲームの魅力を発信できている任天堂製ソフトは強いよなぁ。
とも感じますね。
ゲームヲタクにウケるソフトを否定するわけではありませんが、
そんなのばっかりだと先細りしていくのは火を見るよりも明らかなのですよ。
やっぱり一般層にも魅力を感じて手に取ってもらえるようなソフトを
ラインナップに加え、その陣営ならではのゲームを訴求していかなければならない。
とは思いますが、いまのソニーとサードパーティーには難しいのかも?
・・・なんて私は考えています。