結果がどうであれ、交わされた契約に基づいて仕事に励もう。
・・・と、私は最近そう思うようになりました。
結果がどうなるにせよ、書面に基づいて交わされた契約は履行されねばならない。
その契約をキッチリと履行して、その結果惹起される現実がどうなるにせよ。
こちとら職歴の欄に書ける履歴が手に入ればいいんですから、気にしちゃいません。
そりゃあ長期間続けられたら大変良いんでしょうけれども。
挑戦する事そのものに意義を感じている為、どっちの結果であろうとも構いやしません。
ぶっちゃけリハビリの一環的なものでしかありませんしねぇ>今の仕事
・・・なんて、私は考えています。