ニンテンドースイッチ2ですが、やっぱり任天堂製のソフトには
時代が移り変わっても強い魅力があるなぁ。
・・・と感じますねホント。
ソニーやマイクロソフト製のゲームソフトって任天堂製のソフトと較べると
イマイチ魅力的とは言えないと言うか、
親が子供に買い与えるにはちょっと難ありとしか例えようがないんですよね。
マインクラフトは数少ない例外としても、銃を使って人を〇すゲームなんて
やり続けていると下手したら子供の人格形成に悪影響が出かねませんし(-_-;)
その点任天堂製ソフトには親が子供に買い与えるゲームソフトとしては
安パイと言うか盤石と言っていい安心感がありますし、
しかもそのソフトのジャンルもかなり豊富と来れば、売れない理由はないですね。
個人的に私が任天堂製ソフトを高く評価するのは基本、全年齢対象な点だったりします。
黒い任天堂的なソフトも時おり出て来ますが、
任天堂製ソフトは基本優しいゲーム性のモノばかりな上に
ゲーマーと言うかやり込み派にもキッチリ対応していますし、
そりゃあ売れない理由はないですわ。
その点サードパーティ製ソフトは最近ちょっとマンネリ気味と言うか、
どれもこれも似たり寄ったりな印象がどうしてもぬぐえないんですよねぇ・・・
サードパーティー各社にはもっと頑張ってもらいたいなぁとは思いますが、
ムービーは一流だけれどもゲーム性で勝負する、って印象はイマイチ受けないのが
ソフトの売り上げに悪影響を及ぼしているような気がします。
ま、20年以上前のゲーム(バーチャロン)に血道をあげているような
私が言っても説得力はないでしょうけど・・・