いや、別にエロなくても良くね?>HARUKAZE作品

HARUKAZEのリリースしたアダルトゲーム全般に言えることだと

(私は少なくともそう思っています)思うのですが、

エッチシーン無くてもシナリオが上手いから、

別にアダルトゲームでなくても良くね?

・・・と思うんですよ。

実際問題最新作では別にアダルトゲームでなくても

成立するでしょコレ?

と思わせるぐらいシナリオの良さに磨きがかかっているので、余計にそう感じます。

現在開発中のノラと皇女と野良猫ハート3(音沙汰がないですけど)では、

それに更に磨きがかかりそうなんですよねぇ・・・

と私は思っています。

捨てねば、ならないかも知れませんね。

無職になって少々考えてみたのですが、

やはり仕事を得る為には自分にとって大事なものを捨てねばならないのではないか?

・・・と自分でも考えるようになった、いや考えるようになれました。

例えばバーチャロンフォースのオンライン対戦。

これが私にとってかなり重要なものと位置付けていますが、

仕事の為にそれを捨てねばならないのかも?・・・と感じるのですよ。

ま、今までみたいに何とかなる、いやなっていくでしょ。

と私は楽観的に構えています。

いいのかインド、いいのかスズキ(-_-;)

www1.suzuki.co.jp

このバイクに乗っていて気付いたのですが、

動力性能などに不満はありません。

しかし相当に燃料計の表示が大雑把ですコイツ。

1目盛り燃料計の表示が減ったから給油してみたんですが、

なんと100円以下の給油しか出来ませんでした。

こんな大雑把な燃料計でいいのかインド、いいのかスズキ(-_-;)

・・・と私は思いました。

まぁ、病気ですしねぇ。

私はうつ病と不眠症を患っています。

企業名は伏せますが、原因は私が29歳の時に入社した大手ガス製造企業の子会社での事でした。

私なりに会社での業務に適応すべく努力はしたと思いますが、

それよりも重大だったのは直属の上司によるパワハラでした。

毎日のように罵倒され、この程度のことも出来ないのかこのボンクラめ!となじられる日々。

結果、私の心は音を立てて壊れました。

言葉の暴力に耐えかねた私はうつ病と不眠症を発症し、

簡単な四則演算(小卒レベル)さえ出来ないほど職務遂行能力が落ち込みました。

2~3段階の単純作業さえ覚えられないほど記憶力も落ちています。

その絶望に更なる追い打ちをかけたのが、精神疾患に対する家族の無知・無理解でした。

スマートフォンが普及する遥か以前の事ですから仕方ないのかもしれませんが、

うつ病は私の心が弱いからそうなったのだ、もうマトモな仕事には就けないと思え。

・・・と言った偏見に満ち満ちた意見を父は私に対して言い放ちました。

味方になってくれるはずの身内ですら、雇う側(会社)の肩を持つばかり。

当時存命だった母も、姉でさえ沈黙をもって父の意見に無言の賛意を示しました。

希望なぞ、全くありませんでした。

発症から20年近くが経過した現在でさえ、

落ち込んだ務遂行能力は元に戻っていません。

よって、どこの会社に入社しても長続きしない状態に陥りました。

実際問題今現在、見付けたパートタイマーの仕事でさえ三日坊主未満で

退職を余儀なくされるほどなのですから、能力の落ち込みは強烈なものです。

そりゃあ障害年金の支給を受けるようにもなりますよ。

今は静養するのに徹し、精神と肉体の平衡を取り戻す事に専念させてもらおう。

と私は思っています。

無理筋、って奴ではないでしょうか。

response.jp

カプチーノ復活の可能性はあるかも知れませんが、

今現在のスズキの体制で完全新規のカプチーノが作れるか?

・・・と言ったら無理筋ですね。

効率化の鬼みたいな現在のスズキにソレを求めるのはハッキリ言って酷でしょう。

まぁ仮に出来たとしてもマツダに軽自動車をOEMしている繋がりで、

マツダ・ロードスターにスズキのエンブレムとカプチーノの名前を付けただけの

OEM版になりそうな予感がしますね。

・・・と私は思っています。

今後、自分が目指すべきものを見付けた気がします。

パートタイマー+障害年金という低収入な生き方を選んだので、

自然と暮らし向きは質素倹約に励み、余計な出費を抑える事になりそうです。

なので、自律して質素な暮らしを送るように心がけ、

精神的にも金銭的にも自立を目指さねばなりません。

いつまでも親の金頼みな生活というのは少々マズいと感じるので、

ここは甲本ヒロトさんの仰った『質素な生活、豊かな人生』

目指して日々努力を積み重ねねばなるまい。

と私は感じています。

極力無駄な出費は省かないとなぁ・・・無理のない範囲でやっていこう。

・・・と思います。

捨てた人生をもう一度生きてみよう、と思いました。

パートタイマーながら仕事が決まり、

自分なりにではありますが一度捨てた人生を精一杯生きてみよう。

と私は最近感じられるようになりました。

まだメンタルの病気は治っていませんが、

何とかこの国で、社会で生きてみることにします。

・・・と、私は以前よりは少しだけ前向きな気持ちになっています。