もう手遅れなんですよ、もう。

就職氷河期世代の正規雇用化が進んでいるようですが、 ならば何故せめてあと10年前にそうしてくれなかったのかと。

ただ、それだけのことなんですよね。

あんまり言いたくはありませんが、 接客業での従業員の心の中なんて大抵そんなもんです。

結局のところ

人間やっぱり上を向いて人生を生きていかないといけませんね。 最近とみにそう思うようになりました。

タイムリミットは近い。

何せ、首都である東京ですらこの先人口減少都市の 仲間入りが確実視されているのだ。

最近とみに思うこと。

最近、年を取ったせいか、 時間の流れというモノが非常に速く感じられるようになりました。

ただ思うこと、ですが。

最近の休日は日がな一日自宅で積んでいるゲームを消化する 日々を送っています。

無限と永遠についての個人的考察

星にも寿命があるように、モノゴトというのは無限と永遠はあり得ない。

所詮はそんなもんでしょうな、としか。

僕の大好きな歌には、 男女の交際についての真理めいた歌詞があります。

馬鹿馬鹿しい限りの規則についての個人的感想

今働いている施設では、何故か休憩時間中、 音楽を聴く事も禁止されています。 その理由が、ダメなモノはダメという不合理的極まりない事でして。

心を込めたプレゼントの日?

明日は休みなので、アマゾンの初売りセールや ビックカメラの初売りセールで買ったモノたちが 大挙して押し掛ける予定になっています。

案外疲れるモノですね>スマホの移行

ASUSの格安スマホが妊娠してしまったので、 慌てて日本橋のイオシスって中古屋の通販サイトで 代替機となるスマホを調達しました。

もう、そんな事をしている暇は無い。

来年の6月になったら、 僕ももう人生の折り返し地点である不惑の歳、 40歳を迎えることになります。

まだ、諦めるには早い。

来年の6月になったら、 僕も遂に人生の折り返し地点である 不惑の歳、40歳を迎えることになります。

突然すぎ且つ遅すぎましたね。

最近、溜まりに溜まった未開封のフィギュア類を、 近所のリサイクルショップに売却していたりします。

もうやめにしました。

もう、つまらない見栄を張る事も、 虚勢を張る事もやめにしました。 所詮は時給雇いのアルバイト、上司に媚を売っても 一文の得にもなりゃしません。

僕の場合ですが

もし、ワガママが通らなくなったらどうしよう? と考えて日々の仕事に精を出しています。

無理筋ってモンですよ。

今、桜を見る会の件で国会が揺らいでいますが、 そりゃそうでしょうよ、としか言いようがありません。

”いつか”とかの正体って

いつかとか、言っちゃいますけど。 そのいつかって、案外来ないんですよねぇ。

所詮はアルバイトですからね。

支払われている給料分以上に働く気なんて毛頭ありません。 せめて人並みの収入が入ってくるならやる気も出るでしょうが、 介護の世界はどこに行っても低賃金が相場です。

今、終わるワケにはいかない理由。

ハッキリ言って今、死ぬのはイヤです。 せめてバーチャロンマスターピースや禁書VOをツインスティックで 遊べるようになってからなら納得も出来ようと言うモノですが、 今終わるのだけはマズい。

単なるマナーの問題かと。

学校などの卒業式で国歌が流れたら、 思想信条関係なく、キチンと立って歌いましょう。

心まで売り渡す理由なし。

所詮は時給雇いのアルバイトの身の上、 支払われている給料以上に働くなんてバカなマネはしません。

立つ鳥跡を濁さずの諺通りにしたいなぁ、と。

今更、見栄も世間体も体裁も知ったこっちゃない。 バイクとゲームと音楽、この3つがあれば、 僕は十二分に幸せを感じられる人間だ。

あってはいけないこと。

ボランティアを買って出てくれる人の、無償の善意に甘えるべきではない。 対価無き労働、というのは本来あってはいけないことだと考えます。

残りあと半年。

自ら望んで堕ちた地獄だ、 何の後悔があるだろう。

明らかな失政。

これ以上、富裕層を増やしても消費は増えない。 ホリエモンに代表される富裕層。 彼等の頭の中にあるのは自己保身しかないのだから。

当然の帰結、としか。

最近は自動車が売れなくなってきているそうですが、 そりゃそうでしょうよ、としか感じられません。

残り時間はもう無いも同然。

まずはあと10年、生きられるかは分かりませんが 精一杯生きていこうと決意を新たにしました。

人生のタイムリミットはいつ?

介護施設で働いているせいか、最近考え方が明確に変わりました。 人生の残り時間はあと何日だろう?と考えるようになりました。 健常に生きていられるのは、あと何日なんだろう? 僕も来年で人生の折り返し地点である40歳を迎えます。 いつ終わりが来ても…

今はただ、心のあるがままに

40歳を過ぎてもなお、生きていられるなら。 その時は自分の心に嘘をつくのはやめようと思っています。